よもぎ茶国産無農薬!おすすめはコレ。水出しOKで手間なく美味しい!

よもぎといえば、お灸のもぐさの原料でもあり、どこにでもあるのに、大変薬効の高い野草です。
ダイエットやデトックス、美肌もによいよもぎは、昔の人はよく知っていて、自然の恵みを大いに生かして元気に過ごしていたんでしょうね。

そんな、万能な薬草であるよもぎを、手軽に簡単に取り入れることが出来る『よもぎ茶』が人気です。

ところが、よもぎ茶は、えぐみがあったり、独特の香りがあるものも多く、なかなか続けられないという話しもよく聞きます。

そんな私も、実は最近よもぎ茶に目覚めて、毎日飲んでいます。
お通じが良くなってきたかなという感じはしますが、もっともっと効果に期待しています。

私が飲んでいるのが、よもじおさんの『新芽よもぎ茶 国産無農薬』です。

この『新芽よもぎ茶』。
以前に飲んだよもぎ茶よりも、とにかく美味しくて飲みやすくて、そしてもちろん体がとっても温まります。

味はほとんど苦み、雑味がなく、飲みやすいので、続けるのが嫌にならないんですよね。
香りも、よもぎの香りですが、きつさがなく、やわらかい香りなので、ストレスなく飲めるという感じです。

私はすごく好きで、楽しみながら飲めています。

よもぎがもともと嫌いという方にはあまりおすすめはできませんが、野性的な感じのえぐみはなくて、本当にマイルドなお茶なので、ハーブティ感覚で飲めてしまっています。

そんな『よもじお新芽よもぎ茶』

作り手のこだわりと、口コミもご紹介いたします。

飲みやすい新芽よもぎ茶 国産無農薬 お試し[よもじお]

新芽よもぎ茶 店長のこだわりと飲み方

完全国産無農薬

・野生自生よもぎを丁寧に手摘み

・肝臓に負担をかけない新芽のみを厳選して使用

・ノンカフェイン(妊婦さん、授乳中のママもOK)

・味がよく美味しい

・使いやすいティーバック

水出しOK!

オーガニックショップなどでよもぎ茶を買うと、たいていは茶葉そのままで販売されていることが多いんですよね。
でも、正直、煮出すのが面倒な時ってありますよね。
いいお茶を買ってきても、煮出す手間が面倒くさくて、続けられなくなってしまうということもありました。

そんなわけですから、ティーバックになっているというのは、ゆっくりする時間がない私(というかホントはめんどくさがりなだけですが・・・)には本当にありがたいです。

今のとこ、ストレスなく続けています。

おまけに水出しOKなので、夏場も楽ちんです。
私は冷え予防が目的で、温かいのをいただくので、水出しはしなくてよいのですが、
子供たちはやっぱり冷たいのがいい!というんですよね。
煮出したものをまた冷やして、なんていうと「やっぱめんどくさい!よもぎ茶飲ませたいけど、今日は麦茶でいっか~~」とついついなってしまい、そしていずれ結局毎日麦茶に戻る・・・
ということになるのは目に見えています。

そんなんなので、この水出しOK!は、ズボラなわたしにピッタリなんですよね。

よもぎは成長してしまったものは、アクやえぐみが強くなってしまうんだそうです。
だから、新芽なんですね。
この新芽を1枚1枚手摘みしているという、製造過程では本当に手間のかかったものなのです。

飲むのには手間が全然かからないというのも、店長の優しさですね。

水出しは、水1Lに対して、1パック入れて冷蔵庫で2時間放置で完成です!
ホットは、水1~1.5Lに対して、1パック入れて煮出すか、熱湯に入れて30分で完成です。

簡単です!!

入浴前後に飲むのが、より排出力を高めてくれるのでお勧めだそうです。

よもじお 新芽よもぎ茶 実際の口コミは?

私以外の方の、実際の口コミもご紹介いたします。
楽天では、レビュー件数は少ないものの、4.95というかなりの高評価です。

・すごく香りもよく、雑味のないクリアな味でした。続けていきたいです。

代謝が良くなったことを実感しています。

農薬とかを気にしてしまうので、こちらのは安心です。

・一生飲み続けていこうと思います。

・香りと甘さがよいです。

・嫌味のない味なので毎日飲めそうです。

妊娠中なので、元気な赤ちゃんが生まれるよう毎日飲んでいます。

と、農薬のことや、健康に気を付けているという方が購入されていて、大変好評です。
妊娠中の方なら、なおさら国産無農薬にはこだわりたいですよね。

さいごに

私は時々ジャンクフードも食べますし、手間もなるべくかけたくないと思いつつも、やっぱり毎日摂るものはできるだけ安全なもの、国産で無農薬のものがいいなと考えています。

そういうことが気になる人にとって、本当に嬉しいことがいっぱいの商品です。

おまけに体にいいよもぎをこんなにも手軽に摂ることができるこの新芽よもぎ茶。
しばらく手放せません!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする